改めて15年という時の歴史を噛みしめる
ブラウン管のテレビ、スーパーファミコン
それが今は液晶テレビ、デジタル放送になり、また3Dテレビまで出てきた。
携帯が普及し、なくてはならないものになっている。
本当にこういう進化はすごいなと思う。
長い自民党政権は終わり、民主党政権になり、領土等の外交問題が目につくようになってきている。
外交に、経済にこの国はどうなってしまうんだろう?
そんな不安感がどんどん大きくなってきたように思う。
そういえば、この15年間、一応景気がいい期間もあったようだが、
不景気不景気という言葉を聞き続けてきた。
円相場も79.75円を記録したのはちょうど15年前か。
カープの打線も光り輝きまくっていたのもこのあたり。
その輝きの特攻隊長が現監督。
ブラウン管テレビの前に座り、Aボタン、Bボタンをポチポチ。
あれから15年。
あの頃の未来に僕らはたっているのかな
全てが思うほど うまくはいかないみたいだこの曲もそういえば、十年以上前だね。
急に聞きたくなって、ituneを開いた。
あの頃の大人ってもっと『大人』だった。
成長はしているんだろうけど、意外と子供のままな部分も多かったりする。
あっという間…だったかな。
あまりこういう風に振り返ることがないが、考えてみるといろいろな経験、選択の上で今の自分がいるんだよなぁ。
未来の自分を作るのは今の自分の歩み。
15年後どうなっているかは、全くもって予想はつかないが、
『自分の望む生き方』をしたいと思う。
いっぱい人生を楽しもう、やりたいことをやっていこう
そう思う、タクティクスオウガ発売前日ですw
初心者が送る初心者のための『タクティクスオウガ 運命の輪』プレイレポート さて、長々と語ってまいりましたが、いかがでしたでしょうか。『タクティクスオウガ』が私たちに与えてくれるものは、単なる戦略ゲームのおもしろさだけではありません。深く、暗く、社会に横臥(おうが)する血の問題、それに伴う戦争の痛みを知らされる、珠玉のゲームシステムとシナリオ。今回テストプレイをしてみて、私はぜひ、この作品の持つ“重み”をよりたくさんの人たちに知ってほしいと思うようになりました。
序盤で訪れるあの町で、雨の夜に、あなたが下す決断。
悩み、迷い、うろたえ、泣きながら、でも、生きてみてください。選択の積み重ねが人生
ゲームが好きならこのゲームをやるという選択をして後悔はない、私は断言できる作品です。
歴史が好きな人、シミュレーションRPGが好きな人、お勧めします。
自分が悪ガキだっただけですが(苦笑)
今そんな事言ったら笑い飛ばされるでしょうね…
自制心? みたいな『それやって大丈夫なのか』って考え直す事が無くなってるんでしょうね
ブレーキがないのか踏まないのか
タクティクスオウガは気になり過ぎて予約しました(笑)
今から買いに行きます